夏のオトシゴ【アイスピック】無料画像~可愛い彼女の一ノ瀬香奈がネトラレちゃう?

natunootosigo1本日紹介する作品は「夏のオトシゴ」です。

夏のオトシゴとは?

夏のオトシゴは、2016年に発売された同人漫画の中で圧倒的に売れている話題の作品です。
著者はアイスピック。
DMM.R18同人専売のコミックになります。
ピュアな学生カップルの日常が描かれていると思いきや、同人ならではのエロ~い展開が待っています。
ヒロインの「一ノ瀬香奈」ちゃんは、サンプル画像を見ていただければわかると思いますが、かなり可愛く、おまけに巨乳な女の子。
処女ではないけど、全然エッチ慣れしていない香奈ちゃんの恥ずかしいシーンは必見です!(約2/3はエロシーンです)
DMM同人で口コミレビューも高評価なコメントが多く。
評価数、コメント数でもトップクラスの人気作品です。

夏のオトシゴ 画像とあらすじ

natunootosigo2クラスメイトの山岡太郎に告白されて付き合うようになる香奈。
デートを重ねるうちに、親密になった二人は童貞と処女のまま初エッチを済ませます。
感動的な初体験で赤面する香奈ちゃんが何とも言えない可愛いさですね。
リアルっぽく生えた「お毛毛」もいい感じです。
序盤は、同人作品とは思えない青春漫画のような甘酸っぱい展開が続きます。
元々、地味な眼鏡っ子だった香奈が、彼氏が出来たこともあってどんどん垢ぬけて綺麗になっていきます。
「女性は恋をすると綺麗になる」とよく言われますが、そのとおりですね。

natunootosigo3幸せな日々はやっぱり長く続かないようです・・・
どんどん可愛くなっていく香奈とその巨乳に目を付けたのは、同じクラスのヤリチン男・藤池。
チ●コが乾く暇がない程ヤリまくっている危険な男。
目的達成の為に手段を選ばない藤池は、半ば脅迫同然で香奈とのSEXに持ち込むことに成功する。

ここからが「夏のオトシゴ」の最大の抜きどころが始まります。

ベットに押し倒された香奈はベロチューからブラをずらされ胸を揉まれて、乳首を弄られたりベロベロされたり初めての快感でイッてしまう。
藤池の手慣れたキスや愛撫に何度も赤面してしまう香奈がとても可愛いです。
「イッてない・・・」と嘯く香奈だったが、藤池はパンティーに手をつっこみオマ●コの濡れ具合をチェック!!
もちろん、オマ●コはグチョグチョに濡れていた・・・

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夏のオトシゴ 結末は?

ついに香奈と藤池のSEXが始まる・・・
藤池のズル剥け勃起ペニスを見せられて驚く香奈。
大きくそそり立つソレは、彼氏・太郎のモノとは、全くの別物!
という事は、太郎は包茎だったのかな?

彼氏が使う予定だったコンドームを装着した藤池は、躊躇なくフル勃起したペニスを香奈のオマ●コに挿入。
香奈の「ほぼ処女」同然のオマ●コは狭くて締め付けもきついようだ。
ゆっくりゆっくりとほぐすようにチ●コを出し入れする藤池。

ぐちゅぐちゅになって、馴染んできた香奈のオマ●コ。
藤池は、待ってましたとばかりにバックから挿入して激しく腰を動かし始める。
パンパンと大きな音が響きわたり、リズミカルに出たり入ったりする巨根。
やがて限界を迎えた藤池は射精!
コンドームの先端がパンパンに膨らむほど精液を吐き出す。
太郎とのぎこちないSEXと全く違う感覚にヘロヘロになってしまう香奈。

しかし、たかだか1回の射精で満足するはずがない藤池は、巨根を勃起させて再び香奈のオマ●コに侵入。
まるでAV男優のように一心不乱に腰を振り打ち付け続ける。
感じまくってヌルヌルになった香奈のオマ●コ・・・
やがて、興奮した藤池は、後先考えない行動に出てしまうのだった・・・!?
まさかの中出し?その時、彼氏・太郎は何を思うのか?

【今すぐ読む】夏のオトシゴ

販売価格:432円
(キャンペーン割引やポイント還元あり)
PC・スマホ・タブレット対応
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夏のオトシゴはなぜ売れたのか?

最近の同人作品としては珍しいモノクロながら、今なお売れ続けている「夏のオトシゴ」。
DMM同人の売り上げ本数では、あの!爆発的に売れた「ヒメカノ」を猛追しています。
では、なぜそこまで売れたのでしょうか?
DMMによる広告展開が功を奏したのは言うまでもなく、やはり作品のバランスが取れていたのが一番の理由ではないでしょうか。
若干短いと感じますが、JK・巨乳・寝取られが描かれた鉄板と言えるストーリー、ヒロイン「一ノ瀬香奈」のナチュラルな可愛さは万人に受け入れられそうです。
また、著者アイスピック氏のデビュー作?であるのも、新鮮な印象だったと思われます。
さらには、定価432円でキャンペーンならさらに安く買えてしまう、他の作品と比べ安く価格設定されたのも要因の一つだったのではないでしょうか。

以上、個人的な推測とさせていただきます。

夏のオトシゴの続編はある?

「夏のオトシゴ」は、続きがあるような感じで終わります。
続編があるのでしょうか・・・?
あくまで予想ですが、制作段階ではそれ程売れると予想していなかったと思われます。
しかし、DMM同人での販売数では、あの「ヒメカノ3」を超えるほど売れています!!
これでは、いやがおうにも続編発売は期待されると思いますし、実際あるのではないかと思ったりしています。

続編があるとすれば、どのようなストーリーになるでしょうか?
管理人はこう予想します!
初SEX以来、藤池と香奈は頻繁にSEXする間柄になっていた。
彼氏・太郎に罪悪感を感じていた香奈も次第に藤池の激しいSEXや巨大なペニスに夢中になり溺れていく。
そして、完全に藤池の性欲処理機となってしまった香奈は、藤池のペニス無しではいられなくなってしまう。
太郎とも関係は、すでに冷え切っている状態。
今では、中出しは当たり前、ア●ルセックスや複数プレイまでするように。
香奈はヤリマンビッチ化してしまい、太郎と付き合い始めた頃の香奈はもういないのです。

いかがでしょうか?結局よくある展開になってしまいましたねw
そして、続編があるとすれば是非カラー化してほしいです。
本作は最近の同人作品としては珍しく前篇モノクロで描かれていますので、香奈ちゃんのエッチなシーンをカラーで堪能出来ないのが残念でなりません。
続編発売の際にはぜひ、カラー化をお願いしたいですね。

著者のアイスピック氏についてですが、もしかしたら新鋭の作家さんなのでしょうか?
夏のオトシゴ以外の作品を探してみましたが、他の作品は見つかりませんでした。
いずれにせよ、この作品のヒットでアイスピック氏に注目が集まりそうです。

夏のオトシゴはスマホコミックサイトで配信される?

スマートフォン向けのコミックサイト(コミックシ-モア、ハンディコミック、コミなび等)では、現在(2016年11月)配信されておりません。
同人作品として、かなり売れているので、いずれ配信される事になるのではないでしょうか?
その際は、多くの読者を取り込むべく、もしかしたらカラー化されるような気がしますね。
配信されれば、さらに知名度や認知度が上がると思いますので著者のアイスピック氏もモチベーションが上がるのではないでしょうか?
もちろんスマホ向けとして配信されるのは、大歓迎なのですが、キャリア公式を名乗っているスマホ向けコミックサイトは、どうしても性描写表現に厳しく、大抵カットされてしまいます。
同人版で見られるモザイクがかかったオマ●コや香奈の可愛く生えた「お毛毛」はまずカットされるでしょう。
挿入シーンやSEXシーンは大胆にカットされるのは確実です。
基本的にアダルトとして配信していないので仕方ないのですが、これでは、オリジナル版と比較して、かなり消化不良な感じになってしまうのは間違いないです。
また、今後配信された場合には、強烈な煽り広告や煽りサイトなども出現すると思いますが、「夏のオトシゴ」を読みたいと思った方は、DMMなどで発売されているオリジナルの同人版をお薦めしたいと思います。

「夏のオトシゴ」を読むならオリジナル同人版を読むのが間違いないです。(管理人より)

夏のオトシゴ 一ノ瀬香奈で妄想してみた

151012-25ド迫力のおっぱいもいいが、何といっても彼女のケツが好きだ。
むっちりとした弾力と吸い付くような滑らかさ。
エロくて愛しいその肉塊を存分に味わえたら・・・。
下着1枚の姿で壁に手をつかせ、尻を突き出させる。
すらりと伸びた脚とは打って変わって、ケツは実に豊かだ。
Tバックが食い込んだ秘部が、妙にふっくらしている。
体型だけでなく、大陰唇も西洋オンナ並みにモリモリなのか。
尻のほっぺたを舐め回すと小さな喘ぎ声を上げてこちらを振り返る。
潤んだ瞳は何を訴えているんだろう。
「もっとイジメて・・・」か?
顔を挟み込むようにして、尻のふたつの塊を両手で揉みしだく。
鼻先で割れ目をなぞっていくと、下着はすでに湿り、甘酸っぱいメスの匂いを漂わせていた。
鷲づかみにしたケツが紅潮するにしたがい、彼女の喘ぎ声も大きくなる。
自分でお股をまさぐろうとする手を制すると、さらに尻を突き出し、腰を大きく振っておねだり。
「お願い、アソコをいじって」
淫乱な悪い子だから、お仕置きだ。
平手でケツをビシビシ叩くと、また大げさに腰でイヤイヤ。
彼女が腰を振るたび、Tバックがよれて食い込む。
もう、ヘアも饅頭も丸見えだ。
真っ白だった彼女のケツが、熟しきった桃のように赤くなる。
そろそろ食べごろか。
下着をずらしてやると、彼女の片手がすばやく後ろに回り込み、人さし指と中指で自ら割れ目を開いた。
大ぶりでいやらしいマ●コだ。
2本の指を突っ込みながら、桃尻にかぶりつく。
泣きそうな声をあげて、彼女は自ら激しくピストン運動を繰り返す。
甘い蜜が掌まで流れて落ちてきた。