俺が姪を犯す理由【焼鯖定食】元カノ似の姪・凛夏に精子を出しまくり


俺が姪を犯す理由
制作:焼鯖定食

本日紹介する作品は、「俺が姪を犯す理由」です。

俺が姪を犯す理由とは?

可愛いすぎる女子〇学生・凛夏
「俺が姪を犯す理由」は、焼鯖定食著作の同人CG集となります。
めちゃくちゃ画が綺麗な作品でヒロインの姪・凛夏ちゃんもかなり可愛いです。
スマホアプリのヒロインとして登場してもいい位に可愛い!!
こんな娘がエッチな目にあってしまうなんて・・・と期待しながら読んで下さいね!
もちろん期待を裏切りませんから!!
さて、「俺が姪を犯す理由」というタイトルですが、実は姪(めい)と書いて「彼女」と読むのですね。
何故って?以外と深い意味があったりします。
実は凛夏は、主人公の兄の子供なのだが、兄の奥さんは、主人公の元カノだったのです。
したがって、凛夏が成長するにつれ、元カノに似てくるのも当然の事。
だから、主人公も凛夏が気になってしょうがないのです。
もちろん、一線は軽~く超えてしまいますから。

ちなみに「俺が姪をレイプする理由」というタイトルで公式のスマホコミックサイトで配信されています。
ただし、規制などによってアダルト要素は控えめになっています。
オリジナルの「俺が姪を犯す理由」は、18禁のアダルト仕様(白抜きカットなし)になっていますので、こちらがエロくてオススメです。

 

 

俺が姪を犯す理由 あらすじ

主人公(凛夏の叔父さん)は、順風満帆に人生を歩んでおり、何不自由ない生活を送っている男。
いわゆる勝ち組ということですね。
週末になると、男のタワーマンションに姪の凛夏が遊びに来て泊っていったりしている。
凛夏はセーラー服が良く似合う○学生という設定。
想像に難しくないとは思いますが、○学生と自主規制させていただきます。
サイド編みこみのヘアースタイルが印象的な可愛い子だ。
部屋のソファーに座っただけで、短すぎるスカートから可愛いらしい白のパンティーがチラチラ見えている。

媚薬は効果抜群!!なりふり構わず〇学生に・・・
凛夏の着替えを探し、クローゼットを漁っていたら偶然出てきた「媚薬」。
性的興奮を引き出したり、記憶をなくしたりできる危険な薬。
まさに・・・魔が差してしまったとはこういう事なのか・・・
男は、媚薬を凛夏に飲ませてしまう。

凛夏の様子が変わった・・・薬が効いてきたようだ。

男はスカートをめくりパンティーの上からオマ●コを弄ると既に濡れていた。
凛夏も抵抗しようとするのだが、薬の力で何もできない・・・

男はさらにオマ●コを弄くりまわすと凛夏がイキそうになったところで手を止める。
ベロベロとキスをした後、ズボンを下ろしフル勃起したペニスを凛夏の口にねじ込んだ。
フェラ顔に昔の母親の顔を思い出した男は、そのまま口内に精子を激しくぶちまける!
さらに、凛夏に精子を飲ませる鬼畜っぷり。

一回出しても萎えない男は、凛夏をベットに倒し○学生の処女マ●コに挿入してしまう!!

姪を犯して中出し祭りが始まる
そのまま一晩中ハメまくり、凛夏の中に出しまくった男。
朝になって媚薬の効果が切れているにも関わらず、バックで凛夏を犯し続ける。
もちろん中出しだ。

その後もさらにハメまくる。
中出ししても72時間以内に飲めば妊娠確立が下がるという「アフターピル」をあげるとうそぶき48時間で10回の中出し。

と、読んでるこちらが疲れてしまう位に中出ししまくる展開が続きます。
そう、タイトルの「俺が姪を犯す理由」こそ、凛夏を昔の彼女にリンクさせ、彼女に注がれるはずだった精子を今、姪の凛夏に注いでいるのです。
また、男も凛夏と交わった事で、昔のように何度も射精できたのかもしれません。
ちょっと不思議な感じもしますね。

何度も中出しする叔父さんの精子をオマ●コで受け止める凛夏
こんな可愛い子のキツキツマ●コでチ●コをキューキュー締め付けられたら気持ち良すぎてすぐにイッちゃいそうですね。
たぶん、自分でもびっくりする位の精子がドバドバ出そうです。

 

 

俺が姪を犯す理由の口コミや評判評価まとめ

絵が綺麗で好みであるといった感想が非常に多いです。
またヒロインの凛夏が可愛いと評判。
ストーリー(終わり方)が中途半端という感想もあり、続編を望む声も多いです。
総合的には高評価な作品といっていいでしょう。

個人的には、かなり気に入りました。
可愛い系の作風ですが、癖もなくいい感じです。
とにかく、凛夏ちゃんの可愛さと制服エッチでムラムラが止まりませんでした。
今後も焼鯖定食先生の作品に期待したいと思います。

 

 

俺が姪を犯す理由 凛夏で妄想してみた

生っぽい肉の感触で目覚めると、こちらに背を向ける恰好で、隣に裸の彼女が寝ていた。
本能的に脇の下から手を差し込み、おっぱいをまさぐる。
横向きに寝ているせいで、豊乳がますます厚みを増している。
揉んだり撫でたり弄びながら、指先は乳首を探す。
あった!まだやわらかいポッチが。
人さし指を軽く押し付け、小さな円を描く。
わずかに背中を動かしただけで、まだ彼女は目覚めていないようだ。
沈黙した肉塊を、ねちねちといじりまわす。
まるで痴漢でもしているかのように・・・
指の下の乳首が、徐々にコリコリと硬くなってきた。
優しくつまんでねじると、淫乱な生き物のように大きくなってくる。
吸い付きたい衝動を抑え、今度は手を尻の割れ日からマ●コに忍ばせた。
ぴったりと閉じられた饅頭はふっくらとデカく、うっすら湿っている。
穴の入り回まで来ると、そこはもう濡れていた。
「いや~、やめて」。
寝ぼけたような、甘えたような声がした。
エッチなお姫様は、ようやくお目覚めだ。
やめてといったって、もうこんなにぐちょぐちょだ。
彼女の背中を引き寄せ、遠慮なく中指を突っ込んだ。
軽くスクリューさせながら、上下のピストン運動。
ヨガリ声が大きくなるとともに、ボリュームたっぷりの美尻が突き出される。
準備は完了!
横向きに横たわったまま、後ろから突っ込んだ。
お姫様は獣に変わって、ケツを振り吼えまくる。
腰を抱えて持ち上げ、今度はワンワンスタィル。
起き上がった彼女の髪が乱れている。
おはようの言葉さえまだ交わしていない朝エッチ。
沈黙していた肉体が弾け、懇願する。
もっと、もっと・・・。

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