おっぱいな夏休み【三崎】叔母さんと真夏の汗だくセックス

おっぱいな夏休み

おっぱいな夏休み
制作:三崎/東野みかん
叔母×ショタ
僕の叔母さんが魅力的すぎて、つい甘えちゃった話

僕の叔母さん・・・苗子さんは31歳。
ママと一歳しか違わないのに、いつもキレイだ。
色も白いし、美人だし、いつもほのかに石鹸の香りがして、清潔感がある。

そんな苗子さんが、無防備で汗だくで見えそうで・・・
僕は・・・僕は・・・!

「あら、トオルくん今日はお買い物?」「は、はいっ」
ある暑い夏の日のこと、買い物帰りの苗子(なえこ)さんと偶然会った。
苗子さんは僕のママの妹で、もう結婚もしてる。
ママとひとつしか違わないのに、苗子さんはいつもキレイだ。
美人だし、色も白くて清潔感があるし、なぜかほのかに石けんの香りがするし、おっぱいも大きくて…今日は暑いし、汗が胸元に…
つい苗子さんのおっぱいに目が行ってしまう自分に気がつき、真っ赤になる僕を見て、苗子さんはくすり、と笑った。
「じゃあまたね!」と行こうとする苗子さんの両手にぶらさがるスーパーの買い物袋。
僕は思わず、手伝いましょうかと声をかけていた。

おっぱいな夏休み2

おっぱいな夏休み2
制作:三崎/東野みかん
人妻叔母×ショタ

苗子さんは31歳。
ママと一つしか違わないのに、いつも綺麗で僕の憧れの人だ。
ある日、苗子さんへの気持ちが抑えきれなくなった僕は、無防備すぎる苗子さんに想いと身体をぶつけた。
苗子さんは、困った顔をしたけど、僕を受け入れてくれた。
(前作「おっぱいな夏休み」より)

それからの夏休み、僕は毎日のように苗子さんの家に通った。
そしてある日、苗子さんからお出かけの誘いを受ける・・・

「トオルくん」「今度私とお出かけしない?」
「おでかけ…?」
苗子さんが福引きで当てたチケットで、苗子さん、僕、僕の両親の4人で
施設型リゾートホテルにお泊まりすることに!
巨大プールで二人っきりになった僕と苗子さんは、周りの目から隠れながら…。

おっぱいな夏休み3

おっぱいな夏休み3
制作:三崎/東野みかん

叔母の苗子(31歳)と甥の男子の、真夏の汗だくセックス78P作品です。

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